カウンセラー紹介

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職歴:

精神科クリニック、公立中学校・高等学校で、心理面接や心理検査を担当させていただいております。過去には、人生半ばで身体に障がいを負った方とその家族への心理支援にも、携わらせていただきました。

​所属学会:

日本心理臨床学会

稲田 優磨

INADA Yuma

​月曜日担当

公認心理師登録番号:9283

臨床心理士登録番号:24225

​著作等:

​用いる技法・得意な検査:

支持的心理療法、認知行動療法

”相談にいらした方が、自分らしく歩んでいけるようお手伝いしていければと思っております。”

稲田 優磨

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職歴:

一般企業に就職した後、臨床心理士になるため大学院へ進学。小中学校でのスクールカウンセリング、大学等の学生相談などで経験を積んできた。

​所属学会:

日本心理臨床学会
​日本学生相談学会

齊藤 圭

SAITO Kei

火曜日担当

公認心理師登録番号:13195

臨床心理士登録番号:30119

​用いる技法・得意な検査:

力動的精神療法、認知行動療法
イメージや身体感覚を用いたカウンセリング、心理教育
”青年期の方・発達に偏りがある方に関心があって、これまで臨床活動をしてきました。
お会いする方が、なるべく安心して、ご自分らしく生活していかれるように、一緒に考えていきたいです。”

​著作等:

(共著・分担執筆)
『ストレスの人間学』哲学堂出版

齊藤 圭

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職歴:

大学院修了後、大学病院精神神経科に勤務。並行して大学学生相談室に勤務。その後大学保健センターに勤務後、現在はクリニック等に所属

​所属学会:

日本心理臨床学会、日本認知療法学会     
ロールシャッハ学会、EMDR学会     日本臨床催眠学会

”カウンセリングでは、出来るだけ相談にいらした方のお役に立てるよう、その方のニーズに合ったサポートを行いたいと思っています。
特定の技法にこだわることはありませんが、ご希望があれば、トラウマ治療としてのEMDRなど行うことが出来ます。”

長神 淑子

NAGAMI Yoshiko

曜日午後担当

公認心理師登録番号:21764

臨床心理士登録番号:1337

​著作等:

(共著・分担執筆)
『21世紀の医療への招待』  誠信書房
『発病後20年後に回復した価値喪失うつ
 病の一例』  精神科治療学

​用いる技法・得意な検査:

認知行動療法、EMDR
ロールシャッハテスト、
心理査定全般、​自律訓練法

長神 淑子

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職歴:

南伊豆病院、戸田病院を経て、2010年より大学付属心理相談室勤務

用いる技法など:

力動的心理療法、認知行動療法
心理査定全般、SST・心理教育

​所属学会:

日本精神分析学会、日本心理臨床学会
日本認知療法・認知行動療法学会、

認知神経科学会

​著作等:

(編著)
『生い立ちと業績から学ぶ精神分析入門 -22人のフロイトの後継者たち-』創元社
(共訳)
クリストファー・ボラス著『太陽が破裂するとき』創元社

”ご相談される方の大変さ・生き辛さが、今より少しでも軽くなるように一緒に考えていきます。”

橋爪 龍太郎

HASHIZUME Ryotaro

木曜日担当

公認心理師登録番号:811

臨床心理士登録番号:9813

橋爪 龍太郎

​用いる技法・得意な検査:

力動的心理療法、認知行動療法
心理査定全般、SST・心理教育

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職歴:

公的教育相談機関、大学学生相談室、大学付属心理相談センターで相談業務に携わる。現在は中学校・高等学校、クリニック等にて勤務。

​所属学会:

日本心理臨床学会

”お一人お一人の抱える困り感や生きづらさに、一緒に向き合い、寄り添っていきたいと思っております。”

公認心理師登録番号:11333

臨床心理士登録番号:16885

​著作等:

(共著・分担執筆)
『公認心理師必携テキスト』
 学研メディカル秀潤社
『第1回公認心理師試験問題解説』
 学研メディカル秀潤社
『第2回公認心理師試験問題解説』
 学研メディカル秀潤社

​用いる技法・得意な検査:

力動的心理療法​、認知行動療法

鍋谷 聡子

鍋谷 聡子

NABEYA Satoko

金曜日午前担当

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職歴:

一般企業に就職した後、臨床心理士になるため大学院進学。これまでに教育支援センター、総合病院精神科、大学学生相談室、大学付属の臨床心理センターなどで臨床を経験してきました。現在は大学・大学院で後進の指導も行っています。

​所属学会:

日本心理臨床学会、精神分析学会、日本学生相談学会、
ロールシャッハ学会、子ども虐待防止学会

古田 雅明

FURUTA Masaaki

水曜日午前担当

公認心理師登録番号:951

臨床心理士登録番号:10002

​著作等:

(共著・分担執筆)
『マルチメディアで学ぶ臨床心理面接』誠信書房
『臨床心理士になるには』ペリカン社
『心理臨床家の成長』金剛出版
『臨床現場で役立つ質的研究法』新曜社
『キャンパスライフサポートブック』ミネルヴァ書房
『カウンセラーになる 心理専門職の世界』日本経済評論社

 

​用いる技法・得意な検査:

精神分析的心理療法、認知行動療法、
アサーショントレーニング、心理教育
投映法、ロールシャッハ・テスト

”企業での勤務経験をを活かして、働き盛りの方のサポートを中心に行っております。多忙を極め、こころにゆとりを持ちにくい世代の方々にご自分の豊かなワークライフのためにも、内的世界への自己投資をお勧めします。”

古田 雅明